「ZABADAKカバー大会」ありがとうございました

  • 2016.11.22 Tuesday
  • 19:09

去る2016年11月19日、こちらの記事でお伝えしておりました「ZABADAK30周年ファン有志カバー大会」が開催され、無事終了いたしました。

岩本町Tokyo Eggman Eastにお集まりいただきました皆様、本番直前までご声援を下さいました皆様、出演陣・ゲストの皆様、そしてこの大規模なイベントを企画・主催・運営と奔走してくださったすべてのスタッフの皆様、

お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。

 

ようやっと終演後の疲労が癒えつつある今(割と遅い)、当日のことを思い出しながら、セットリストを振り返って感想などしたためたいと思います。

 

開場到着後から緊張、興奮、吉良さんへの気持ち、いろいろな感情がないまぜになっていました。

リハーサルで聞こえてくる皆様の演奏・歌声に「ZABADAK」「吉良知彦」の遺伝子を感じ取り、本番前から泣きそうでした。否、実際泣いていたと言っても過言ではない状態でした。涙がこぼれるのを必死で留めていただけで、そしてそれはほとんど無駄な抵抗だったと思います。

関係者席として後列側に席をとっていていただいたのですけれど、そのような状態でみなさんの演奏を聴くのが怖くて、吉良さんの遺伝子の波に真正面からさらされるのが怖くて、それで泣き出すのが怖くて、楽屋から出ていけませんでした。泣いてしまっては、この日のために整えた声も鼻声で台無しになるし、せっかくの舞台化粧も流れ落ちてしまいます。

……そんなわけで、楽器・機材でいっぱいの楽屋の中、いつまでも居座るのはよくないとわかっていながら、私は鏡の前の椅子から立ち上がることができないまま、本番が始まりました。

 

1.qua-qua(Vo,Gt)

「ここが奈落なら、きみは天使」「河は広くても」

 北海道からいらした夫婦ユニットさん。なんとZABADAKを通じて知り合いご結婚に至ったという“ザバ婚”ご夫婦であります。なんてうらやましい!
 のっけから最新アルバムの表題曲とラストトラックの曲ということで、涙腺的な意味ではもはやここから殺しにかかってこられた気分でありました。案の定、抵抗むなしく私の涙は頬を伝いました。あたたかかったです。

 

2.shijyu(Vo+Gt)

「かえりみち」「let there be light」

 楽屋にて、「ギター歴2年だけどソロで来ちゃいました」とはにかんで笑うお姿に驚愕しつつも、その様子がとても幸せそうだったのをよく記憶しています。
 そのおしゃべりの様子と歌声のギャップたるや。
 このへんで意識が混濁し始めます。非常にまずい状態であることを自覚していないまま時間が流れていきます。

 

3.竹下佳秀(Vo+Gt)

「点灯夫」「星の約束」

 こちらもソロでご参戦の方でした。この日のためにルーパーを買って挑んだというMCに意気込みを感じました。深みのある素敵なお声でした。

 

 竹下さんが演奏しておられるあたりで、「まだ出番まで時間があるのに、数少ない楽屋の椅子にいつまでも座っているわけにはいかない。いい加減客席へ行かなくちゃ」と思い、意を決して立ち上がったところ、視界がぐるんと回りそのまま前のめりに転倒。

 その場に居合わせた皆様にはたいへんご心配とご迷惑をおかけいたしました。たいへん申し訳ありませんでした。タオルや簡易枕を貸してくださった麗しきお嬢様方、更衣スペースで休ませてくださったスタッフ様、本当にありがとうございました。

 

 今までの自分であればここで長時間潰れているところでしたが、私はその時の自分の何がまずかったのかをすぐに理解しました。

泣くまい、泣くまいと思うからつらいのです。汚い例えで申し訳ないんですが、極端な話、排泄物と似たようなものです。絶対に泣かないぞと我慢するから、思い詰めるから身体に良くないし、倒れたのです。

 心配して様子を見に来た萌々子さん、白亜さんにもその旨を伝え、「出番までには調子を戻す」と約束。そして開き直り、私はもう流れる涙をとどめないことにしました。お化粧はいくらでもリカバリできます。多少鼻声になっても、見逃していただけるようなあたたかい場です。

 そう決めた瞬間から、私の心と体は急速な回復を始めました。

 

4.風の人(Vo+Gt)

「空ノ色」「遠い音楽」

 またまたソロの方です。重厚感のある低く渋い声をお持ちで、ゆえに今回の演奏曲のキー選びでは非常に悩まれたのだとか。

 そんなお声で繰り出される遠い音楽のインパクトたるや!そして、次ユニットさんへ向けて仕込まれる伏線……。

 

 この辺で調子が復活。感謝の書き置きを残し、メンバー2人が待つ客席に向かいます。もう大丈夫。そんな確信がありました。

 

5.Jalan Jalan(Vo,Gt,Cajon)

「遠い音楽」「休まない翼」

 伏 線 回 収 。諸都合によりまさかの2連続「遠い音楽」という事態に。が、誰が奏でて歌っても良い曲は良いものです。ギターさんのドヤ顔〆が最高でした。w

 ボーカルさんに曰く「他の2人はザバを知らなかったけど覚えてもらいました」。その姿勢を見習いたい。うちらも次はメンバー増やすぞ。

 

6.fleur* feat. Catol(Vo+Kb,Gt)

「アジアの花」「Psi-trailing」

 照明が花京院カラー!(そこか)ちょうどキーボードの女性の髪飾りが見える位置に座っていました。お花でしょうか、可愛らしかったです。

「アジアの花」の詞中に“昼の月”というフレーズが出てきて、新居昭乃さんも聴いている身としてはニヤリとせずにおれませんでした。

 

7.桜組(Gt,Gt,Kb,Kh+Andess)

「桜」「グスコーブドリの伝記」

 ファン大先輩の白亜さん「この桜っていう曲はね……(曲の構成を教えていただく)」

 ザバ2年生の私「頭おかしい……」(※褒めてます)

 桜組さんの演奏を聴いた私「なぜ実行に移せた」

 

8.客席参加セッション1(Gt,Kb,Bs,Andes,Rec,Ch)

「風の巨人」

 客席を巻き込んでの大型セッション企画「風部」を今こそここに!の第1弾。適当に声をあげたりハモったりしておりました。意外と何とかなるものでした。……ハイ、披露する曲のことでいっぱいいっぱいで予習してなかったのです……

 でも予習ほぼなしでも混ざれるお気楽さ、あたたかさ、心地よいものでした。受け皿の大きさを実感。

 

 ここで休憩時間を挟みます。休憩あけ一発目の我々といたしましてはあんまり休まらなかったようなwでも、時間をいっぱい使って心の準備をできたので助かりました。……私はひたすら動き回ったりシャドウボクシングしてた気がします。

 

9.bywyd -ビウィッド-(Vo+Gt,Vo,Vo)

「樹海-umi-」「旅の途中」

 私達でーーーーす!!

 がんばった!がんばったよ!!考えてたMCがぜんぶ吹っ飛んだけど、今までで一番の歌と鈴(w)を披露できました!選曲理由等、詳しくは「続きを読む」にて。

 

10.南りこ×ヒースと月夜の音楽隊(Vo,Gt,Acc)

「ガラスの森」「Tin Waltz」

 ガラスの森が好きなので、この場で聴けてとっても嬉しかったです!ここぞとばかりにライラライラララライ言ってました。「ZABADAKの曲って難しいですよね」と言いつつばっちり歌いこなすボーカルさん、恐るべし。

 そして私、もう出番が終わったのでこの辺ではっちゃけだします。やんややんや。

 

11.Aquarism(Vo,Gt)

「遠い音楽」「Psi-trailing」

 前述の通り何も気にすることがなくなったので、3度目の遠い音楽で遠慮なく泣きました。(隣席の萌々子さんに背中をさすられた記憶……)とてもリラックスして聴くことができました。

 終演後にボーカルのお嬢さんと楽屋でお写真撮っちゃったぞ。うへへ。でも私の髪型が崩れていたので恥ずかしいぞ!

 

12.color of the day(Vo,Vo,Gt,Kb,Ch)

「満ち潮の夜」「急がないであわてないで」

 鎌倉から参戦の幼馴染5人組さんです。MCにてメンバーさん同士の結婚発表が!またザバ婚か!おめでとうございます!末永くお幸せに!!紹介されるおふたりの照れ笑いがとても可愛らしかったです。

 私、急がないであわてないでの歌詞、とても好きなんですね。やっぱり泣きました。生き急がなくても大丈夫、オッケイ、って言ってもらえるのが嬉しい気持ちになるのです。

 そしてザバならおなじみ「ライライ」タイムで次の次の出番の「らいらっく」さんのユニット名をさりげなく(?)織り込む粋な演出。クスッとしました。

 

13.ヘリオトロープ(Vo,Kb)

「TRUTH」「相馬二遍返し」

 出演者さんの中で唯一面識のあった高坂夏海さんがボーカルを務めるユニットでした。高坂さんの力強く芯のある歌声を知っていたので、それだけにたいへんわくわくしながら出番を心待ちにしていたのですが

 圧巻でした。

 文字通り、開いた口が塞がりませんでした。

 期待していたそれ以上のレベルで真正面から撃ち返された気分です。気さくにご挨拶してくれた高坂さんの、相馬二遍返しの時の鬼気迫る表情、忘れられません。「ライブで小峰さんに惚れましたね」とのコメントがありましたが、ほんとに、小峰さんボーカルの遺伝子を正しく受け継ぐ方だと思います。

 ……そして合わせたのは本番当日の朝が初だったというこばひっさん、ほんとにお疲れさまでした。お見事でした。

 

14.らいらっく(Vo,Vo+Gt,Gt,Kb)

「雲の言葉」「この空で会えるよう」

 蒸し返すようで恐縮なのですけど、こうなった今となっては、どちらもやはり聞いていて泣かずにはいられない歌詞です。身を屈めて眼鏡を外して、存分に号泣しました。泣いても泣いても涙って枯れないものだなあ。

 

15.客席参加セッション2(Gt,Gt,Kb,Bs,Andes,Ch)

「POLAND」

 風部その2!しかし前2組の衝撃が抜けきらぬ私は「ハッ!」でたびたび乗り遅れる羽目に。w

 

16.ゲストコーナー

松本リョウスケ、木村林太郎

「遠い音楽」「豊饒祝歌」

日比谷カタン、松本リョウスケ、木村林太郎

「Wonderful Life」

みとせのりこ(シークレットゲスト)、日比谷カタン、松本リョウスケ、木村林太郎

「夢を見る方法」「二月の丘」「五つの橋」

 座っていた席がたまたま冷房が直撃する場所で、ちょっと身体がつらくなったので一時的に外出し避難していました。で、戻ってきたらWonderful Lifeだったのでまあ泣いたよね。この曲、吉良さんの報せを聴いた時に白亜さんから勧めていただいて、実際に聞いたらものすごい勢いで涙した作品なんです。

 日比谷さんのMCがクセになるゲストタイムでした。あとみとせさん、ね、ザバのファン歴長い白亜さんをして「上野さんの生き写しかと……」と言わしめた美しいボーカル。いわゆる再現度の高さみたいなものとも違う何か、でした。

 皆さん吉良さんとよく共演されてらした錚々たる面々なのですけど、それでも「殿上人!!」みたいな壁は一切感じず、ステージがアットホームであったのは、ゲストの方々もまた「ZABADAKのファン」であり、そういった意味ではあくまで一参加者であり、同じ立場であったからだと思います。それを踏まえて拝むしかない。

 

17.ゲスト+参加者セッション

「Easygoing」

 “どんどん速くなる曲”。w 客席の皆さんもクラップで煽る煽る。場が最高にあったまった一瞬でした。めっちゃ楽しかった!!

 加速してゆく汽車に乗ってどこかへ旅立つような、そんな高揚感に包まれていました。胸がいっぱい。

 

18.アンコール

「遠い音楽」

 まさかのアンコールにみとせさんが一言「最後に、みんなで遠い音楽歌おっか」。

 ……いい〆でした。ほんとに。通算5度目の遠い音楽、ブワァァ泣きました。みなさんと一緒に歌おうとしたがまともに声にならない。水分不足が懸念されるレベルで涙を流しました。感動をありがとう。

 

 

 笑って泣いて、忙しい一日でした。

 会場は終始和やかであたたかい空気に包まれており、音響も非常に素晴らしく、bywydといたしましては、アウェイながらも実家のような安心感を覚えていました。

 幾度となく「遠い音楽」を聴くことになるレアな一日でもありました。学生の部活の発表会や大会で演目が被ると戦々恐々とすることがありますけれど、曲被りごときでは殺伐としない、平和で愛にあふれた世界があることを知りました。何よりも衝撃だったのは、同じ曲であっても、楽器編成・アレンジ・ボーカル違いでバラエティに富み、聴いたすべての「遠い音楽」に飽きが来なかったことです。名曲の名曲たる所以、懐の深さなのかもしれません。

 ここ数ヶ月で「聴いたら絶対に泣いてしまうから」と遠ざけていた、心の琴線に触れすぎて聴けずにいたこの曲、ようやっと向き合うことができそうです。

 

 あらためて、本番に至るまで力を尽くした皆様、あの場に集った方、事情あって集えなかった方にも、深く感謝の念を述べたいと思います。ZABADAKを愛するすべての方に。

 ファンとしては新参者もいいところの私ですが、であるからこそ今後もZABADAKの世界に触れ、学び、知り、感じ、それを後々に伝えたい、生きたいと、強く思っております。……私もZABADAKの遺伝子たりうる人間に、なれるといいなと。

 ありがとうございました。

 

 bywydの演奏曲については続きにて。

 

 

******

 

というわけでbywyd-ビウィッド-の曲解説やらなんやらです。どちらもアルバム「平行世界」より。

 

◆樹海-umi-

 昨年の5月頃……でしょうか。ギタークリニックで、白亜さんが参加者の一人として直々に吉良さんから教えを賜ったことは聞いていたので、今回のユニット結成にあたって「ぜひともこの曲を弾いてくれないか」と頼みこみました。そして、「私が小峰さんパートを歌いたい」という強い思いもまたありました。

 原曲は小峰節炸裂のダイナミックな歌いまわしですが、私の音域、また伴奏がギター1本ということで、最適解にたどり着くまでには時間がかかりました。あんな高い音が地声で出るかよー。というわけで、あまりクセはつけすぎず、裏声を駆使してマイルドな仕上げに。カバー大会なわけですから……と、一味違う樹海をお届けできればなんて、ちゃっかり思っていたりして。

 練習の始めのうちは気負いこみすぎていた私にとって「力まずにのびのびと歌う」ことが大きな課題でしたし、大きな学びでした。換声点の処理は平沢進を聴いてたのが役に立ったぞー。

 

◆旅の途中

 当然2曲目は萌々子さんボーカルメイン、であればぜひ遠い音楽を……と考えてたのですが、参加を決めた時点で暫定セットリストに「遠い音楽」がずらっと並んでいたので断念。さすがに当時は曲被りで飛び込んでいく勇気がなくて、他とは違う何かをやろう、というわけで、白亜さんの推し(……というか、弾ける曲)でこの曲に決まりました。

 元はといえば吉良さん作曲・小峰さん作詞で清浦夏実さんが歌っていた曲(『狼と香辛料』の主題歌としてご存知の方も多いはず)。先に挙げたアルバムでは、吉良さんがセルフカバーとして歌った別バージョンが収録されています。ので、「カバーのカバー」という名目です。ステージでは清浦さんキーですが、演奏の始まり方は吉良さんバージョンを意識しました。

 私はリストベルを片手にシャンシャンしつつ低音のコーラスを担当。きっと器用な人がたくさん来るんだ、両声類ボーカルさんなんてザラにいるに違いない……と思っていたのですが、フタを開けてみれば、曲ごとに男女パート両方やったのは全バンド通しても私だけでした。密かに自慢していきたいと思います。

 アウトロの「ララライラ」、自分としては煽っていたつもりなのですが、あの場にいた皆さんは一緒に声をあげてくれましたか?

 

 あと当日の忘れられない思い出。↓

……いや、あのですね、練習にもつけてって「これ買っちゃいました!ステージにつけていこうと思うんですー!」っていう話はしてたんですよ。そしたら萌々子さんが「私も似たの持ってるー!」っていう話になって。当日集合するまで、まさか本当にまったく同じ品だとは思いませんでしたよね。運命って……存在するんですね……

 

 以下は毎度恒例の与太話です。

 

 私は「昨年夏、吉良知彦さんの歌声に恋をしてしまったから」という理由だけでここまで来ました。

 私は吉良さんの人となりを、ろくに知っているわけではありません。せいぜいTwitterでの発言を目にしたり、ネットで読める過去のインタビューを血眼で掘り返したぐらいです。

 同様に、CDで聴ける演奏や歌声を知っているだけで、パフォーマンスについてはさっぱりです。ましてやライブなど行くことができないまま、ザバ2年生になってしまいました。

 私は生身の吉良知彦さんをよく知りません。ゆえに、『恋心』です。相手の一部分にフォーカスして舞い上がってしまうという意味で『恋心』です。客観的にはたいへん愚かで恥ずかしい、しかし本人としては好きすぎてどうしようもないので仕方ない、そんな感情です。

 しかしその『恋心』こそが最大にして唯一無二の私の理由で、原動力でした。

 bywydは、吉良さんの訃報を聞いてあまりにも落ち込んでいた私を見るに見かねた萌々子さんが「カバー大会、出ませんか」と声をかけてくださり、はっとした私が同好の士である白亜さんを頼って生まれたユニットです。提案者・発起人は萌々子さんで、リーダー業を引き受けてくれたのは白亜さんです。しかしこの経緯を振り返ってみれば、核であったのは私だった、のかもしれません。

 誰よりもまず自分の魂を鎮めるためのbywydであり、スタジオ練習であり、出場の決意でした。

 

 3度目のセッションタイムから流していた涙は、悲しみだけの涙ではありません。感極まって、幸せとともにあふれた涙です。

 目の前のこの景色が、吉良さんの見せてくれた景色なのだとしたら。吉良知彦の大いなる遺産なのだとしたら。そしてZABADAKの遺伝子が永遠に受け継がれていく証なのだとしたら。 そう思うと、笑顔と涙が止められませんでした。

 

 ようやく、私の魂は鎮まりました。

 かくして、私のどうしようもない『恋心』も、報われたと言っていいと思います。あれから、「あの場にいましたよ、吉良さんは間違いなく」と語る方をちょくちょく見かけます。そうであるならば、私の恋も報われるというものです。

 萌々子さんに声をかけられたあの時、決意して本当によかったと思いました。このカバー大会に参加していなければ、今日に至るまでずっと泣き暮らすままだったかもしれません。

 この巡りあわせに深く感謝します。

 お疲れさまでした。

 ありがとうございました。

 

 次は人数集めて“よごしん”やったるぞ!(←懲りていない)

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